サビない生活

《ドクターズ・サジェスチョン》スタッフの荒井です。
久しぶりに書かせていただきたいと思います。

 

今日は比較的暖かくお昼休みはコートも着ないで外出~冬とは思えないような陽気でしたね。

 

DSCF1050今朝、出社するとネットから初めて「サビない生活」のご注文をいただいておりました。

石川さんがここ最近サビない生活についてブログを書いてくださっていたのでそのおかげでしょうね。

とても喜ばしい出来事でした。

 

また、ある委託店からも注文が入り今日の午前中は「サビない生活」の発送準備に追われていました。笑

 

午後には、サビない生活の販売元であるAHPさんよりこれからのキャンペーンのために作っていただいたサンプル商品が届きました。サビない生活は統合医療的な考えに基づき、活性酸素を無害な水に変える事により、身体の内側から本来の機能を発揮できる環境をつくることができるサプリメントなので、他のサプリの働きを何倍にもしてくれるので他のサプリとの併用をお勧めいたします。

今のところ2つのキャンペーンを実施予定ですが詳細についてはサイトにアップされるまでもう少しお待ち下さい。お楽しみに~!

 

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水素は小さいからすごい!

《ドクターズ・サジェスチョン》店長の石川です。

今朝の暴風雨は台風みたいでしたね~

出勤途中、道路が冠水して大変でした

 

さて、前回お話した抗酸化食品による活性酸素の除去についてですが、数ある抗酸化物質のなかで水素が注目される一つの理由が“小さい”ところです。

活性酸素が他の物質から電子を奪うことを「酸化」いい、逆に酸化物に電子をあげて元の状態に戻してあげることを「還元」といいます。現在知られている全ての抗酸化物質は、一分子あたり一個の電子しか放出できませんから、抗酸化物質の還元能力は分子量が小さければ小さいほど効率がいいことになります。

 

ご存知の通り、水素はこの世で分子量が最も小さい物質です。

マイナス水素イオンの分子量を1としたときの、他の抗酸化物質の分子量の比較では、ビタミンCが176、ポリフェノールが221、カテキンは290、ビタミンEは431、そしてコエンザイムQ10にいたっては863

 

ということは、マイナス水素イオンの還元効率はコエンザイムQ10の863倍!!!

 

この分子量の小ささ、つまり還元効率の高さが水素が注目される理由なんですね。

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日中、穏やかだったのに、夜になってまた暴風波浪警報。
吹き飛ばされる前に退避します。

活性酸素とは?②

《ドクターズ・サジェスチョン》店長の石川です。

 

前回、活性酸素が細胞を酸化させる仕組みについて書きましたが、今回は酸化を抑制する仕組みについて書きたいと思います。

私たちの身体には、もともと体内で常に発生してしまう活性酸素を除去する力が備わっています。

そうでなければ一方的にサビついてしまいますからね。

SODと呼ばれる酵素などがその役割を担っているのですが、加齢とともにSODの分泌は衰え、活性酸素の害を防ぐ力は弱まります.

 

そこで近年、酸化を防ぐ作用(抗酸化作用)をもつ食品が注目されていますよね。

例えば、赤ワインやカカオなどに含まれるポリフェノールや、ビタミンCやEが代表的。

またコエンザイムQ10も聞いたことがあると思います。

活性酸素は体内で常に発生しますから、抗酸化食品も常にとっておく必要があります。

ではどんな抗酸化食品をとればよいか、といえば基本は食事ですが、いまや野菜に含まれるビタミン・ミネラルは一昔前に比べて半減しているといわれますし、赤ワインやチョコレートのポリフェノールの継続的な摂取は、アルコールや砂糖で逆に弊害も出てくるでしょう。

 

因みに、アルコール・(白い)砂糖・動物性脂質は「空のカロリー」といわれ、食事として摂りたくないワースト3の物質です。これはいつかお話しますね。

 

次回は水素の抗酸化力について書いてみたいと思います。
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活性酸素とは?

《ドクターズ・サジェスチョン》店長の石川です。

 

前回、“なぜ水素か?”というテーマで、日本医科大学の実験グループが水素ガスが活性酸素を除去して脳梗塞による細胞損傷を抑制した、との科学誌「ネイチャー・メディスン」掲載記事をご紹介しました。

今回は活性酸素について書きたいと思います。

 

現在病名のついている病気は約20万種類あるといわれますが、そのうち約90%に活性酸素が関わっているといわれています。

活性酸素は、他の物質から電子を横取りして「酸化」させてしまいます。鉄がサビるのと同じ現象が体内で起こっていると思ってください。

しかも、この「酸化」は連鎖的に周囲の細胞も酸化させてしまうのでとても厄介です。

活性酸素の発生原因は、紫外線、放射線、排気ガス、ダイオキシン、除草剤、塩素系薬剤など環境破壊を引き起こす物質や、タバコ、食品添加物といった身近なものも発生原因といわれます。

また、激しい運動や、イライラ、ストレスも発生原因となります。

そもそも、人間が呼吸で取り込む酸素の2%は体内で活性酸素に変化するといわれ、その量は1日10リットルともいわれます。つまり、私たちの体内では、つねに一定量の活性酸素が発生しているということです!

 

では活性酸素による酸化をどうくい止めるかは次回に

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なぜ水素か?

《ドクターズ・サジェスチョン》店長の石川です。
先ほど、東京出張から帰ってきました。

 

酸化(細胞の錆びつき)の起こるしくみさて昨日の続きで「水素」のお話です。

水素の注目度を高めたのは2007年5月8日のNHKニュースではないでしょうか。

日本医科大学の実験グループが、「水素ガスが活性酸素、なかでも特に毒性の強いヒドロキシラジカルを強力に除去し、動物実験で脳梗塞による損傷を半分に減らした」と全国ニュースで報道されたのです!

日本医科大学の研究成果は、最も信頼性の高い医学雑誌の一つの「ネイチャー・メディスン(電子版)」に掲載されました。

 

このニュースは、一日に何度も放送され、同日の全国新聞にも取上げられたのでした。

日本医科大学は、「水素ガスは、身体に悪い活性酸素だけを選択的に除去する性質があり、善玉の活性酸素には作用しなかった」とも発表しています。

活性酸素のなかには、侵入したウイルスなどを殺す免疫的な働きをするものがあります。

水素はそれらとは反応せず、有害な活性酸素種のみ除去するんですね。

 

これは興味深いですよね。

 

しばらく水素をテーマに「ここだけの話」を書いてみますね。

 

続けて読んでいただければ、あなたも水素博士にhttp://store.shopping.yahoo.co.jp/aass/

マイナス水素イオンに注目!

《ドクターズ・サジェスチョン》店長の石川です。

寒くなりましたね~

ユニクロのヒートテックを初めて着用してみましたが、確かに暖かい。
「冬よ来い」というCM、インパクトありますね。

 

さて、今日はマイナス水素イオンのサプリ「サビない生活」の販売会社であるAHPの猪股さんに会社までお越しいただき、いろいろ相談に乗っていただきました。

猪股さんから、時事通信社で出している「家庭の医学」というWEBサイトの記事をいただきました。

最新医療情報の「水素の抗酸化力と医療への応用」というテーマの記事でしたが、いま研究が進む「水素」の健康への働きについてとてもわかりやすく書かれていますのでご紹介したいと思います。

http://book.jiji.com/igaku2006/info/health_08.html

 

特に注目されるのは「マイナス水素イオン」。

老化や生活習慣病の原因とされる「活性酸素」を中和して、体外に排出する“抗酸化作用”があるとして多くのメーカーや医療機関が研究に取り組んでいます。

遺伝子ダイエットでご紹介したH&BPさんによると、「活性酸素を除去して細胞をきれいにしてあげないと栄養の吸収・効率が落ちる」とのこと。活性酸素の除去は栄養療法の世界の基本なんですね。

 

当店で取り扱う食べるマイナス水素イオン「サビない生活」。

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ぜひお試しください!!!
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