Archives for 1月 2011

注文きた\(^o^)/

《ドクターズ・サジェスチョン》スタッフの荒井です。
 
昨日、サイトからサニビーエスプラス(ビタミンB群の栄養補助食品)の注文が入りました~!!また、カイロプティックの先生からチアシード10個の注文!ありがとうございます(´∀`)
 
ここ最近水素サプリについて書かせていただいておりましたが、今日は注文をいただいたサニビーエスプラスについて書いてみようと思います。
 
DSCF0877サニビーエスプラスは、細胞内のエネルギー燃焼に不可欠なビタミンB群等を効率的に補う自然素材のサプリメントです。女性ならつい反応してしまう美肌に欠かせない栄養素!酵母、植物レシチン等の厳選した素材をバランスよく配合しています。
 
そのため逆に言うと、ビタミンBが不足すると、エネルギーのもととなるブドウ糖が燃えにくくなり脂肪となって蓄積されてしまうということです(+_+;)また、「口内炎」や「ニキビ」ができやすくなるらしい。
前にも書いた気がしますが、ビタミンBは三大“空のカロリー”といわれる砂糖・アルコール・動物性脂肪が大好きな方には必須栄養素!疲労回復やダイエットにお勧めです。
  
ビタミンBは水溶性で体内に長時間溜めておくことはできないため、毎日こまめに摂りたいビタミンです。摂取されたビタミンB群は、小腸から吸収されて体内を巡り、体内すべての細胞にエネルギーを供給するために働きます。
 
ビタミンB群には、8種類のビタミン(ビタミンB1、B2、B6、B12、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチン)があるのですが、B群のビタミンはお互いに協力関係をもちながら、様々な物質代謝に関わっているためビタミンB群とひとまとめにされることが多いようです。今後、8種類のビタミンB群それぞれの働きについてお話できればと思います。
 
*ビタミン補給の豆知識*
ビタミン類は最初にその栄養素を体に認知してもらうために大量投与が基本だそうです。
 
ビタミンB群は、普段の生活からは摂りにくいのが特長のようなので、ぜひこのサニビーエスプラスで補給してください(^ω^)
 

活性酸素がウィルスをやっつける!?

《ドクターズ・サジェスチョン》スタッフの荒井です。
 
今日は活性酸素についてお話したいと思います。
 
前回、現在知られている病気の90%は活性酸素による細胞が酸化が原因していますが、活性酸素全部が悪者ではないということをお伝えしました。
 
それは、活性酸素が一部で身体を守る働きにも使われているからです。
活性酸素には、SOD(スーパーオキサイド)のように侵入したウィルスをやっつける働きがあるものも存在します。白血球の一種の好中球や、マクロファージと呼ばれる貪食(どんしょく)細胞が、侵入したウィルスなどを自分の中に取り込んで、膜で包んで局所的に活性酸素を出して殺すのだそうです。
 
マイナス水素イオンには、人体に必要なスーパーオキサイドなどの活性酸素とは反応せずに、細胞を酸化させる毒性の強いヒドロキシラジカルのみと特異的に反応し消去するという嬉しい特性があります。
 
そればかりか、マイナス水素イオンは細胞内のミトコンドリアで作られるATP(アデノシン三リン酸)の産生に関わっていることもわかっています。
 
マイナス水素イオン食品を食べた方から「体がポカポカと温かくなった」というお声をたくさんいただくそうですが、これは細胞のエネルギーであるATPの生産量が増え、代謝の際熱交換が活発になったことによるものと考えられるというお話でした。
 
体温が上昇すれば、免疫力もあがりますから、抗酸化力の向上とともに、免疫力の向上という点でもマイナス水素イオンは期待できるでしょう。
  
また、マイナス水素イオンは食品としてだけではなく、植物の再生や実用化の可能性を秘めているようです。
 
及川先生の研究室の窓際にはたくさんの花が飾られており、それらは萎れてしまった花木の根っこを切って電離水素水に入れたものだそうですが、みんなすぐに元気になって、以降全然枯れていないということです。中にはもう3年も枯れていないものや、1年に3度も花を咲かせる蘭もあるそうです!!(^∪^)
 
マイナス水素イオンは、私たちが一般的に学習する気体・液体・固体という物性ではなく、分子がプラス・マイナスのイオンに分極したプラズマという物性を考えなければならないようで、なかなか理解するのに難しい世界ですが、徐々に実用化されているというお話ですので今後を見守っていきましょう。
 
 
昨今、活性酸素の害が広く知られるようになるにつれ、様々な抗酸化剤や抗酸化食品が注目されるようになりましたが、活性酸素を還元消去する過程で同時に自らが酸化物質に変化するため、日常的に摂取し続けることにより、副生産酸化物の安全性が気にかかります。
 
しかし、サビない生活は特に最も凶暴な活性酸素・最も危険で病気の源になる「ヒドロシキシラジカル」をを消去してくれ、水素は活性酸素と結びつき還元消去した後は水に変わるだけですので、日常的に摂取し続けても心配ありません。安心してお飲みいただけます。
 

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 サビない生活で加齢とともに衰える抗酸化力を補いましょう!

マイナス水素イオン

《ドクターズ・サジェスチョン》スタッフの荒井です。
 
昨日おとといとマイナス水素イオンについてお話してきましたが、今日は及川先生がその電離水素水を開発したきっかけとその可能性について書かせていただきたいと思います。
 
及川先生は13年程前に奥様をガンで亡くされたそうです。その奥様が生前、「ルルドの泉の水」というフランスのピレネー山脈の麓の湧き水で様々な病気を治す“奇跡の水”として有名なお水を飲まれていて、その時は少し調子がよかったようで、ルルドの泉の水の成分を調べてみるとマイナス水素イオンが含まれていたそうです。
 
前にお話したかもしれませんが、現在知られる病気の90%は活性酸素による細胞の酸化が原因であると言われています。そこで、及川先生はマイナス水素イオンを人口的に作って水や食品として体内に取り込めるようにして、活性酸素による酸化を阻止することができたら病気に苦しむ多くの人を助けることができる。そればかりか、細胞の老化を食い止めて若返りさせることもできると考えたそうです。
 
それから及川先生は奥様を亡くされた1998年、研究開発に着手され、全ての解析を終えて商品化するのに10年近くの年月を費やされたそうです。
 
そこで「サビない生活」が商品化され、マイナス水素イオンを体内に補給することが可能となったわけです。マイナス水素イオンはこの世で最も小さい物質なので、体の隅々の細胞に入り込んで活性酸素を除去します。しかも、ビタミンなどの代表的な抗酸化物質が活性酸素を除去するかわりに自らが酸化してしまうのとは異なり、マイナス水素イオンは還元しても無害な水になります。酸化したビタミンをさらに還元することもできます。
 
私たちの体には、本来活性酸素から身を守る働きが備わっていますが、その代表的な酵素として知られるSOD(スーパーオキサイド)は20歳くらいをピークに40代で半減、60代では10%以下になると言われていますから、マイナス水素イオンは加齢とともに衰える抗酸化力を補うものとして期待されているようです。
 
てことは、私の抗酸化力も減っているのかな…?及川先生に今から摂取続けて飲んだら今のまま若々しくいられますよと言われた覚えがあります(笑)
 
しかし、細胞を老化させると言われている活性酸素も全てが悪者ではないようなんです。そのことについてはまた明日(^▽^)☆
 

電離水素水

《ドクターズ・サジェスチョン》スタッフの荒井です。


昨夜、サビない生活の注文をいただきました前回12月の購入に引き続き2回目の購入!ありがとうございます!!せっかくですので、及川先生のインタビュー記事を一緒にお送りさせていただくことにいたしました。


今日は昨日に引き続き水素のお話。『電離水素水』について書かせていただきます。


まず、電離水素水は食用サンゴカルシウムに特殊な製法で水素をマイナスイオン状で結合されたイオン結合性水素化金属を溶かして生成されます。


その説明と一緒に及川先生は特殊製法でマイナス水素イオンを吸着させたというセラミックボールを見せてくださいました。これを水に入れると電離水素水が作られるのだそうです。


サンゴカルシウムの主成分は炭酸カルシウムですが、カルシウムというのはアルカリ性の金属。アルカリ土類金属の水素化物には水素がマイナスイオン状で結合されており、水に接することで水素ガスを放出するのだそう。これがマイナス水素イオンの生成のメカニズムだそうですよ。


特殊な製法で還元焼成された食用サンゴカルシウムをパウダー状にしたものが既に商品化されているサプリメント「サビない生活」になるわけですね!


マイナス水素イオンは今のところサプリメントと飲料水となって商品化されていて、サプリメントは既に海外進出もしていて、市場の大きい中国では大変な売れ行きのようです!あのセラミックボールも活性炭などとともに水道水に入れるタイプの電離水素水生成スティックもまもなく商品化予定だというお話でした。


私たちが店頭に並ぶ商品を目にする日も近いのではないでしょうか(^ε^*)♪


http://store.shopping.yahoo.co.jp/aass

水素とマイナス水素イオン

《ドクターズ・サジェスチョン》スタッフの荒井です。

今日からは当店の店長石川が執筆しております業界誌「やわらセラピー」の取材で先月取材にお伺いした「サビない生活」の開発者である及川胤昭先生との対談からマイナス水素イオンの可能性についてお話したいと思います。今回は水素とマイナス水素イオンの違いについてです。

一般的に水素は水に溶けないとされています。水道水に水素ガスを吹き込む実験をしてみると、水素は水道水には溶けずにガスとして抜けてしまうようです。しかし、及川先生が開発されたイオン結合性水素化金属を溶かした「電離水素水」には、マイナスイオン状で水素を溶存できることがわかっています。

一般的に電気分解などで発生する水素ガスは水素水としてペットボトルに閉じ込めたとしても出て行ってしまいますが、電離水素水では水素分子のプラスとマイナスに分極されて、マイナス水素イオンとして水素は溶存することがわかりました。

わかりやすく言うと、「マイナス水素イオン」でなければ水素は水に溶けないということです

このように、水に溶けるか溶けないかが水素とマイナス水素イオンの決定的な違いです!!

電離水素水のphをさげると水素ガスが発生。つまり、溶けている水素を取り出すことができます。
水素は次世代エネルギーとして注目されていますが、この方法を応用して自動車を走らせることもできるようです。ちなみに、すでに国際特許を取得済みだというお話。

電離水素水で車が走るなんで凄いですよね

次回はその電離水素水の作られ方についてお話したいと思います。ではまた明日♪

★栄養豊富なチアシード②★

《ドクターズ・サジェスチョン》スタッフの荒井です。
 
今日は栄養豊富なチアシード第2弾!
前回に引き続きチアシードに含まれる栄養素についてご紹介いたします。
 
チアシードとは、チアという砂漠の植物の種だということを前にお話しましたが、植物の種にはプロテアーゼ阻害物質というものが含まれています。プロテアーゼ阻害物質は、タンパク質をアミノ酸に分解する酵素で、殆ど知られていない抗酸化物質のようですが、DNAのダメージを修復したり、ガンへの食料の供給を遮断したり、実際にガン細胞を破壊する働きがあるようです
 
また、チアシードにはボロン(ホウ素)という物質が含まれています。ホウ素は、食事から摂取したカルシウムを保持する助けと、体内のエストロゲン値を増加させる働きがあり、閉経後の女性に対する実験で証明されています。ホウ素は骨粗鬆症を予防するとして科学者の意見が一致しています。
 
チアシードには、主要なビタミンB群の全てが含まれていることも判明!
わずか28g(1オンス)のチアシードには、RDA(推奨栄養所要量)と比較すると2%のリボフラビン、13%のナイアシン、29%のチアミン(共にB群)が含まれています。
 
チアシードは食物繊維が豊富なので、大腸の解毒におすすめ!
チアシードに豊富に含まれる食物繊維は、炭水化物の吸収を遅くすることで血糖値の上昇を調整する働きもあります。また、コレステロール値を下げ、月経前症候群(PMS)を起こすホルモンの過剰分泌を抑制します。身体の解毒するというのは、過剰なホルモンや毒素、身体に有害な物質を取り去ることを意味するようです。
 
チアシードには必須脂肪酸など多くの栄養素が含まれておりますので、ご家族みなさんで
日々の食生活に取り入れてみてください(^∪^*)♪